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用語集

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目次
  1. 冒険の基本
  2. 部隊と戦闘
  3. スキル
  4. 成長
  5. 施設と記録

ゲームの中で使われる言葉の意味です。

冒険の基本

ギルド
あなたと、あなたが率いる部隊が集う場所。冒険はここから始まります。
探索たんさく
ダンジョンへ出て戦い、戦利品を持ち帰ること。冒険の中心になる行動です。
スタミナ
探索に使う力。使った分は時間とともに自然に戻ります。上限を超えて貯まることはありません。
スタミナポーション
スタミナをすぐに戻す薬。上限を超えてしまう個数は使えません。
ダンジョン
探索の舞台。いくつかの階層に分かれていて、奥にはボスが待ちます。
難易度なんいど
ダンジョンに挑むときの段階。上の段階ほどモンスターが強くなります。
⛺スポット
探索の途中で見つかる場所。その土地ならではの品が見つかることがあります。
冒険者ランク
あなた自身の格。職の解放など、いくつかの条件に使われます。
クエスト
ギルドから出される依頼。「手引き」は次にやることを 1 つずつ示してくれます。

部隊と戦闘

部隊ぶたい
出撃するメンバーの編成。主人公を含めて最大 6 人で組みます。
前衛・中衛・後衛
部隊の並びの三列。どこに置くかで、受ける被害も届く間合いも変わります。
射程しゃてい
攻撃が届く間合い。スキルではなく、持っている武器で決まります。
通常攻撃
スキルを使わないときの攻撃。職によっては、就いているあいだ通常攻撃が職の技に変わります。
バリア
HPより先に攻撃を受け止める壁。重ねて張るほどバリア値は加算されます。バリア値が残っている限り戦闘中は消えません。火傷と毒はバリアを貫通し、HPを直接減らします。
ねらわれやすさ
敵が誰を狙うかの重み。ふだんは全員同じで、「挑発」を使った味方は高くなります。「舐めた態度」を持つ味方は戦闘中ずっと高く、ほかの仲間は少し低くなります。一部の支援スキルは、ねらわれやすい味方を先に守ります。
ボス
ダンジョンの階層の奥で待つ強敵。
仲間なかま
主人公とともに戦うメンバー。探索の中で加わるほか、募集から迎えることもできます。

スキル

スキル
仲間が身につけて使う技や効果。セットして使います。
アクティブ
自分の手番に行動して使うスキル。
バトルスタート
戦闘の開始時に自動で発動するスキル。手番は使いません。
パッシブ
持っているだけで働くスキル。条件がそろうと自動で発動し、手番は使いません。
リアクション
自分以外の行動に反応して動くパッシブ。敵の攻撃への反撃などがここに入ります。
コネクト
自分がスキルを使ったとき、続けてもう 1 つ技を発動させるパッシブ。
斬撃・刺突・打撃・射撃
物理のスキルの分類。武器ごとに使える分類が決まっています。本と杖は魔法武器のため、これらの分類のスキルは使えません。
共通
どの武器でも使えるスキルの分類。
コスト
スキルをセットするときに使う枠の重さ。
★(スキルのランク)
スキルの格。星が多いほど上位のスキルです。
スキル図鑑
資料室にある、スキルの一覧。効果の説明を読めます。

成長

職業しょくぎょう
主人公が就く職。職ごとに扱える武器と覚えるスキルが違います。
武器種ぶきしゅ
剣・槍・弓・杖などの武器の種類。職ごとに扱える武器種が決まっています。
訓練場くんれんじょう
武器種ごとの習熟を積む場所。その武器種の武器を持つかぎり効きます。
成長盤せいちょうばん
主人公と仲間のステータスを、自分で選んで伸ばす盤面。
アーティファクト
探索で持ち帰った素材が、まれに姿を変えたもの。座に着けると、その力が部隊全体にかかります。
格(アーティファクト)かく
アーティファクトの段階。下から、かけら・残響・遺志・武勲・伝承の五段です。
祭壇さいだん
主人公の職を変えられる場所。集めたアイテムを奉納すると、ギルド全体の素のステータスが上がります。
奉納ほうのう
祭壇へアイテムを捧げること。アイテムのレア度に応じて、素のステータスが恒久的に上がります。
王冠おうかん
武器を捧げる場所。捧げた武器は恒久のステータス上昇に変わります。

施設と記録

拠点強化きょてんきょうか
施設そのものを開く場所。
遠征えんせい
仲間を送り出して品を持ち帰らせる仕組み。あなたが席を外している間も進みます。
資料室しりょうしつ
読み物と記録が集まる場所。モンスター図鑑・スキル図鑑・ギルドボードがあります。
モンスター図鑑
討伐の記録。倒したモンスターの姿と説明を読めます。
ギルドボード
各地の冒険者の記録が張り出される掲示板。
深淵しんえん
報酬のない縦穴。どこまで潜れたかを競うためだけに開いています。