用語集
ゲームの中で使われる言葉の意味です。
冒険の基本
- ギルド
- あなたと、あなたが率いる部隊が集う場所。冒険はここから始まります。
- 探索たんさく
- ダンジョンへ出て戦い、戦利品を持ち帰ること。冒険の中心になる行動です。
- スタミナ
- 探索に使う力。使った分は時間とともに自然に戻ります。上限を超えて貯まることはありません。
- スタミナポーション
- スタミナをすぐに戻す薬。上限を超えてしまう個数は使えません。
- ダンジョン
- 探索の舞台。いくつかの階層に分かれていて、奥にはボスが待ちます。
- 難易度なんいど
- ダンジョンに挑むときの段階。上の段階ほどモンスターが強くなります。
- ⛺スポット
- 探索の途中で見つかる場所。その土地ならではの品が見つかることがあります。
- 冒険者ランク
- あなた自身の格。職の解放など、いくつかの条件に使われます。
- クエスト
- ギルドから出される依頼。「手引き」は次にやることを 1 つずつ示してくれます。
部隊と戦闘
- 部隊ぶたい
- 出撃するメンバーの編成。主人公を含めて最大 6 人で組みます。
- 前衛・中衛・後衛
- 部隊の並びの三列。どこに置くかで、受ける被害も届く間合いも変わります。
- 射程しゃてい
- 攻撃が届く間合い。スキルではなく、持っている武器で決まります。
- 通常攻撃
- スキルを使わないときの攻撃。職によっては、就いているあいだ通常攻撃が職の技に変わります。
- バリア
- HPより先に攻撃を受け止める壁。重ねて張るほどバリア値は加算されます。バリア値が残っている限り戦闘中は消えません。火傷と毒はバリアを貫通し、HPを直接減らします。
- ねらわれやすさ
- 敵が誰を狙うかの重み。ふだんは全員同じで、「挑発」を使った味方は高くなります。「舐めた態度」を持つ味方は戦闘中ずっと高く、ほかの仲間は少し低くなります。一部の支援スキルは、ねらわれやすい味方を先に守ります。
- ボス
- ダンジョンの階層の奥で待つ強敵。
- 仲間なかま
- 主人公とともに戦うメンバー。探索の中で加わるほか、募集から迎えることもできます。
スキル
- スキル
- 仲間が身につけて使う技や効果。セットして使います。
- アクティブ
- 自分の手番に行動して使うスキル。
- バトルスタート
- 戦闘の開始時に自動で発動するスキル。手番は使いません。
- パッシブ
- 持っているだけで働くスキル。条件がそろうと自動で発動し、手番は使いません。
- リアクション
- 自分以外の行動に反応して動くパッシブ。敵の攻撃への反撃などがここに入ります。
- コネクト
- 自分がスキルを使ったとき、続けてもう 1 つ技を発動させるパッシブ。
- 斬撃・刺突・打撃・射撃
- 物理のスキルの分類。武器ごとに使える分類が決まっています。本と杖は魔法武器のため、これらの分類のスキルは使えません。
- 共通
- どの武器でも使えるスキルの分類。
- コスト
- スキルをセットするときに使う枠の重さ。
- ★(スキルのランク)
- スキルの格。星が多いほど上位のスキルです。
- スキル図鑑
- 資料室にある、スキルの一覧。効果の説明を読めます。
成長
- 職業しょくぎょう
- 主人公が就く職。職ごとに扱える武器と覚えるスキルが違います。
- 武器種ぶきしゅ
- 剣・槍・弓・杖などの武器の種類。職ごとに扱える武器種が決まっています。
- 訓練場くんれんじょう
- 武器種ごとの習熟を積む場所。その武器種の武器を持つかぎり効きます。
- 成長盤せいちょうばん
- 主人公と仲間のステータスを、自分で選んで伸ばす盤面。
- アーティファクト
- 探索で持ち帰った素材が、まれに姿を変えたもの。座に着けると、その力が部隊全体にかかります。
- 格(アーティファクト)かく
- アーティファクトの段階。下から、かけら・残響・遺志・武勲・伝承の五段です。
- 祭壇さいだん
- 主人公の職を変えられる場所。集めたアイテムを奉納すると、ギルド全体の素のステータスが上がります。
- 奉納ほうのう
- 祭壇へアイテムを捧げること。アイテムのレア度に応じて、素のステータスが恒久的に上がります。
- 王冠おうかん
- 武器を捧げる場所。捧げた武器は恒久のステータス上昇に変わります。
施設と記録
- 拠点強化きょてんきょうか
- 施設そのものを開く場所。
- 遠征えんせい
- 仲間を送り出して品を持ち帰らせる仕組み。あなたが席を外している間も進みます。
- 資料室しりょうしつ
- 読み物と記録が集まる場所。モンスター図鑑・スキル図鑑・ギルドボードがあります。
- モンスター図鑑
- 討伐の記録。倒したモンスターの姿と説明を読めます。
- ギルドボード
- 各地の冒険者の記録が張り出される掲示板。
- 深淵しんえん
- 報酬のない縦穴。どこまで潜れたかを競うためだけに開いています。